英語の子供向け絵本、Dr. Seussから学ぶ大切なこと 〜⑩

絵本 英語 アファメーション、アサーティブネス、格言等
英語の子供向け絵本、Dr. Seussから学ぶ大切なこと
〜なんてラッキーな人間なんだ!〜

こんにちは。

五感を越えた六感から個性を育て
才能と言葉で世界をつなげる専門家

サンシャインマキです。

 
自分に言い聞かせよう。ねえ、
僕はなんてラッキーなんだろう!
Just tell yourself, Duckie,
you’re really quite lucky!

(このDuckieは名前です、
自分の名前(子供の名前)に置き換えます)


【英語のワンポイント】
quite=かなり という
頻度をあらわす単語です。

 
いろいろな表現を覚えておくと
響く言葉をあやつれるようになります。
 
 
絵本 英語
【感性のワンポイント】
自己暗示に近いかもしれませんが、
 
自分がどれだけ幸せなのか、
ラッキーなのか、
 
常に伝えていると本当に幸せになるし、
ラッキーになります。
 
これは、意識の問題だと思いますが、
 
なんで不幸なの?と思い続けるより、
 
「私は幸せ」と唱えていた方が、
ハッピーになれそうな気がしませんか?

 
いわゆるアファメーション(自己肯定)ですが、
毎日でも取り入れていただきたいところです。
 
【子育てで活かせるワンポイント】
 
子供たちには、
 
幸せとか「Luck(幸運)」の意味を、
小さい頃から伝えてあげたいですね。
 
皆さんなら、子供たちにどう伝えますか?
 
伝えるだけでなく、是非見本となって
「幸せ」を日々表現してあげてください。
 
 
絵本 英語

 

本当に、幸せって、
自分の気持ち次第だと思います。
 
子供たちにも、幸せの意味、幸せのあり方、
教えてあげましょう!
 
次回は、あなたの人生は誰が決める??

というテーマのフレーズです。お楽しみに。

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